富士山のふもとの、人・産業・モノの交流
「ふじさんめっせ」は新幹線や道路などの交通利便に優れた立地を活用し、富士市を含む周辺地域の魅力を全国へ、そして全国の魅力ある情報を富士市へと、人・産業・モノの交流を通して、産業振興や豊かな暮らしづくりを目的としております。
お申込み関連
利用申込受付
利用申込みの受付は次表に定める基準を原則としております。
| 会場名 | 区分 | 受付開始日 |
| 大展示場 | 全面又は4分の3を連続して 2日以上利用する場合 |
利用日の前2年に当る日の属する 月の初日から利用日の前日まで |
| 上記以外の場合 | 利用日の前1年3ヶ月に当る日の属する 月の初日から利用日の前日まで |
|
| 会議室兼 小展示場 |
大展示場と同時に 利用する場合 |
大展示場の利用区分による 申請期間に同じ |
| 単独で利用する場合 | 利用日の前1年に当る日の属する 月の初日から利用日の前日まで |
|
| 屋外展示場 | 大展示場又は会議室と 同時に利用する場合 |
大展示場又は会議室兼小展示場の 利用区分による申請期間に同じ |
| 単独で利用する場合 | 利用日の前1年に当る日の属する 月の初日から利用日の前日まで |
ご利用日時&ご利用料金
利用日時
ご利用の月日・時間に制限はございません (修理・点検等の事情による休館日を除きます)。
施設利用料金
ご利用にあたっては、次表の時間区分を基本としております。
| 区分 | 基本利用料 | |||||
| 全日 | 午前 | 午後 | 夜間 | 時間外 | ||
| 午前9時から 午後10時まで (13時間) |
午前9時から 午後1時まで (4時間) |
午後1時から 午後5時まで (4時間) |
午後5時から 午後10時まで (5時間) |
1時間 当たり |
||
| 大展示場 | 全面 | 646,000 | 199,000 | 199,000 | 249,000 | 50,000 |
| 4分の3 | 485,000 | 149,000 | 149,000 | 186,000 | 37,000 | |
| 4分の2 | 323,000 | 99,000 | 99,000 | 124,000 | 25,000 | |
| 4分の1 | 162,000 | 50,000 | 50,000 | 62,000 | 12,000 | |
| 会議室兼 小展示場 (会議利用) |
全面 | 81,000 | 25,000 | 25,000 | 31,000 | 6,000 |
| 3分の2 | 54,000 | 17,000 | 17,000 | 21,000 | 4,000 | |
| 3分の1 | 27,000 | 8,000 | 8,000 | 10,000 | 2,000 | |
| 会議室兼 小展示場 (会議利用以外) |
全面 | 96,000 | 30,000 | 30,000 | 36,000 | 9,000 |
| 3分の2 | 64,000 | 20,000 | 20,000 | 25,000 | 6,000 | |
| 3分の1 | 33,000 | 10,000 | 10,000 | 12,000 | 3,000 | 屋外展示場 | 全面 | 52,000 | 16,000 | 16,000 | 20,000 | 4,000 |
| 駐車場 (1台当たり) |
- | 30分当たり100円、ただし、1日当たり1,000円を限度とする。 | ||||
※9時以前、22時以降の時間外使用料は、表中の時間外の1時間当たり料金となります。
(1時間未満の端数は1時間として計算します)
| 区分 | 基本利用料 | |
| 1時間あたり | ||
| 大展示場空調設備 | 全面 | 18,500 |
| 4分の3 | 14,000 | |
| 4分の2 | 9,500 | |
| 4分の1 | 4,700 | |
| 電源設備 | 利用電力1キロワット時当たり | 50 |
| 給排水設備 | 利用水量1立方メートル当たり | 300 |
| 場所 | 名称 | 貸出料金 |
| 大展示場 及び 小展示場 |
パイプイス | 50 |
| 折りたたみ机(1800×600) | 100 | |
| ポータブルステージ | 1,000 | |
| 低床ステージ | 1,000 | |
| 演台 | 600 | |
| 花台 | 400 | |
| 司会台 | 400 | |
| 展示パネル | 200 | |
| ポータブルPAシステム | 3,000 | |
| ワイヤードマイクロホン | 800 | |
| ベルトパテーション | 200 | |
| 台車 | 200 | |
| 駐車場割引ライター | 無料 | |
| 大展示場専用 | フロントスクリーン(吊下げ) | 5,000 |
| 各控室用テレビ | 無料 | |
| 各控室用CDプレーヤー | 無料 | |
| 会議室兼 小展示場専用 |
スタッキングチェア | 無料 |
| 折りたたみ机(1800×450) | 無料 | |
| スクリーン(巻上げ) | 無料 | |
| テレビモニター(天吊り) | 無料 | |
| 液晶プロジェクター 6000lm程度 | 20,000 | |
| 液晶プロジェクター 5500lm程度 | 7,000 | |
| レーザーポインター | 1,000 | |
| ビデオ一体型 DVDプレイヤー | 3,000 |
利用申込先
ふじさんめっせ 〒416-0932 静岡県富士市柳島189-8 TEL:0545-65-6000 FAX:0545-65-5810
利用料金の支払方法
| @ | 利用承認書交付日から1ヵ月以内に、当該額の3割をお支払いください(会議室兼小展示場のみ利用の場合は全額)。残りの7割は利用開始日の14日前までにお支払いいただきます。 |
| A | 利用料は請求書に記載されている支払い期限までに指定金融機関にお振込みください。支払期限までにお振込みがない場合、利用承認を取消す場合がございますのでご注意ください。 尚、振込手数料は利用者側のご負担となります。 |
| B | お支払いされた「会場利用料」等は、ご返金できません。 |
ご利用の承認・確定・取消・変更
利用の承認・確定
お申込み受付後、「利用承認書」をお客様にお渡しいたします。利用承認日1ヵ月以内に当該
利用料の3割(会議室兼小展示場のみ利用の場合は全額)をお支払いいただいた時点で、
施設のご利用が確定したことになります。
利用承認の取消
次の事項に該当する場合、利用承認の取消又は制限をする場合があります。
@虚偽のお申込み、その他不正な手段によりお申込みを行った事実が明らかになったとき
A利用上の注意事項及びご利用の条件に反したとき
B公の秩序を乱し、又は善良な風俗を害する恐れがあるとき
C集団的にまたは常習的に暴力的不法行為を行う恐れがある組織の利益になると認められるとき
D催物の性質が周辺地域の静穏を乱す恐れがあると認められるとき
E施設及び設備・備品を損傷する恐れがあると認められるとき
F施設の他の利用者や催事に不都合または支障が生じる恐れがあると認められるとき
G施設などの管理上支障があるとき
申込みの変更
利用承認を受けた後、お客様の都合により、申込内容に変更が生じた場合は、速やかにご連絡
ください。なお、申込内容の利用当日及び直前の変更・取消はお受けできません。
ご利用計画の打合せ
利用の打合せ
利用開始日の1ヵ月前までに打合せを始めさせていただきます。
打合せ事項
@会場利用計画
→催物内容
→催物スケジュール
→会場利用計画
→利用付帯設備及び備品(備品・電気工事・空調他)
→搬出入、設営撤去計画
→催物運営計画及び警備計画
→その他必要事項
A関係機関への届出
催物開催に際し、その内容に応じて関係諸機関への届出が必要です。概要をご相談の上、法令等で定められた届出事項や、利用及び計画実施に関して必要な事項について、定められた期日までに、利用者において届出及び許認可の申請を行ってください。
| 警察署 | 「催物開催届」※混雑(交通渋滞を含む)が予想される場合 ・添付資料:催物概要資料、会場平面図、警備員等配置図 各2部 |
| 消防署 | 「催物開催届」 ・添付資料:催物概要資料、会場平面図、自営消防隊組織表 各3部 |
| 「防火責任者選任届」 ・添付資料:有資格者証写し 3部 |
|
| 「危険行為解除承認書」 ・添付資料:禁止行為を行う場所を明記した平面図、裸火・危険物はその仕様書 各3部 |
|
| 保健所 | 「食品営業許可申請」等 |
| 税務署 | 「酒類販売許可申請」等 |
関係機関 |
所在地 |
TEL |
担当課 |
内容 |
期日等 |
| 富士警察署 | 富士市八代町3-55 | 0545-51-0110 | 地域第一課 | 要人の来場等 | 1ヵ月前 |
| 新富士駅前交番 | 富士市柳島275-16 | 0545-62-0511 | 交通渋滞等 | 1ヵ月前 | |
| 富士消防本部 | 富士市永田町1-100 | 0545-55-2859 | 予防課 | 禁止行為解除 | 1ヵ月前 |
| 富士西消防署 | 富士市松本8-1 | 0545-63-7000 | 催物開催届 | 1ヵ月前 | |
| 富士保健所 | 富士市本市場441-1 | 0545-65-2154 | 衛生薬務課 | 食品営業等 | 1ヵ月前 |
| 富士税務署 | 富士市本市場297-1 | 0545-61-2460 | 酒類販売許可 申請等 |
1ヵ月前 |
ご利用上の注意事項
@利用者の責務
| 1. | 関係法令等の遵守 | 当施設を利用するにあたり、関係法令並びにこの利用マニュアルに定められた事項を遵守するとともに、関係業者、来場者等に対しても周知徹底してください。 | |
| 2. | 責任管理 | 責任管理事項は下記の通りです | |
| @ | 利用期間中に会場内で発生した事故は、すべて利用者に責任を負っていただきます。したがって、利用期間中、施設及び付帯設備の保全に万全の注意を払うとともに、会場内の秩序維持、搬出入整理、来場者の安全確保に責任をもって必要な措置を講じてください。 | ||
| A | 会場内の展示品、使用機器等については、利用者に保管の責任を負っていただきます。盗難・紛失等が発生しないよう、十分な対策を講じてください。 | ||
| B | 催物の開催中、電気・水道設備の維持管理は、利用者において施工業者を現場に配置し、万一事故が発生しても即対応できるようにしてください。 | ||
| 3. | 損傷等の届出と 賠償責任 |
施設及び付帯設備、備品等の利用に際し、これらを毀損・汚損・減失した時は、直ちにその旨を届出てその指示に従ってください。また、毀損・汚損・減失した施設等は利用者の責任において原状回復するか、その損害を賠償していただきます。 | |
| 4. | 利用権利譲渡の禁止 | 利用権利の譲渡又は転貸はできません。 | |
| 5. | 宅配便等の受理 | 宅配便及び郵便物の受理は、当社では原則として致しませんので、利用者側で受け取りをお願いいたします。発送の際、利用施設、催物名、受取者名を必ず明記のうえ、利用期間中に届くようお願いいたします。 | |
A催物運営上の注意事項
| 1. | 利用時間 | 施設の利用時間は、利用開始時刻より申し込まれた時間内となります。なお、設営・リハーサル・撤去・清掃等の作業も利用時間内に行ってください。 | |
| 2. | 共有スペースの 取扱い物 |
当施設内共用スペースは施設利用承認の対象外となっており、利用者側で仮設物(受付・案内所・案内サイン・のぼり・販売スペース)の設置は原則できません。共用スペースにやむをえず仮設物を設置する必要がある場合には、事前にご相談ください。 | |
| 3. | 施設の開閉 | 施設の開閉は、当施設の担当者が行いますので、利用打合せ時に開閉時間をお知らせください。また、鍵の貸出は原則として行いませんので、利用期間中の各所の開閉についても当施設担当者にご連絡ください。 | |
| 4. | 搬出入 | 搬出入については下記をご参照ください。 | |
| @ | 車輌進入路については、当施設が指示する経路に従っていただきます。土・日・祝日におきましては、平日と異なりますのでご注意ください。 | ||
| A | 展示場に進入できる車輌は、総重量10t(車輌重量+積載重量)以下とします。また、タイヤ式であり、4車輪以上のものに限ります。 | ||
| B | 重量物搬出入・据付設置は、床面に集中荷重がかからないよう分散措置をとっていただきます。また、いかなる場合においても、クレーンのアウトリガーを直接床面に置かずに必ず養生してください。なお、クレーンを操作するにあたっては、構造躯体・吊物設置を損傷しないよう十分に注意して操作するようお願いいたします。 | ||
| C | 搬出入導線 | ||
| 5. | 重量物の展示 | 耐荷重は5t/u(大展示場)、360kg/u(小展示場)、1t/u(屋外展示場)です。この耐荷重を超える重量展示や重量物の実演を伴う場合は、事前にご相談ください。 | |
| 6. | 物品・食品の販売 | 物品・食品の販売については下記をご参照ください。 | |
| @ | 展示場以外での物品の販売は認めません。 | ||
| A | 飲食品の取扱いについては、富士市保健所へ食品営業許可申請等を提出するとともに、その写しを事務局へ提出してください。露天商許可証が必要な場合もあります。 | ||
| B | 酒類を販売される場合は、富士市税務署へ届出が必要となります。 | ||
| 7. | 清掃 | 清掃については下記をご覧ください。 | |
| @ | 展示場内の清掃とゴミ処理は、利用者の責任と費用負担にて行ってください。 | ||
| A | 催物会期中、共用部及び外構の清掃は当社が一括して行いますので別途、所定の費用負担(共用部清掃料)をお願い申しあげます | ||
| B | 展示物の搬入搬出及び装飾等の設営・撤去時の残材や廃材・梱包材・紙屑等は、会場内に放置せず毎日完全に処理・搬出し、廃棄物(ゴミ)の減量化にご協力ください。なお、出展者及び工事関係者の方々へ周知徹底をお願いいたします。 | ||
| C | 当施設の場内清掃及び廃棄物に関するお問い合わせ・ご相談は、施設でもお受けいたしますのでご利用ください。 | ||
| 8. | 警備 | 警備については下記をご参照ください。 | |
| @ | 混雑・盗難・火災等の事故防止に万全を期するため、利用期間中は必ず警備担当係員を配置するか、警備会社に委託して会場警備を行ってください。 | ||
| A | 催物開場時刻前の来場者の整理についても、利用者側で責任を持って行ってください。 | ||
| B | 利用計画打合せの際に、利用者にて作成した催物対応警備計画をもとに打合せを行ってください。 | ||
| C | ご利用いただく車輌進入用ゲートの開放時には、必ず警備員もしくは警備担当係員を配置し、催物の安全管理をはかってください。 | ||
| D | 搬出入車輌の整備、関係者駐車場の確保については利用者側で行ってください。 | ||
| 9. | 防火・防災 | 防火・防災については下記をご覧ください。 | |
| @ | 自主防火管理 | ||
| 会場内における災害の未然防止と来場者の安全確保をはかるため、自主防火管理体制をとるとともに、施設利用にあたっての防災指針を定めております。利用者は防災指針を遵守し、併せて出展者等関係者への周知徹底をお願いします。 | |||
| A | 防火責任者 | ||
| 催物にかかわる防火責任者を選任し、利用当施設防火管理者並びに所轄消防署への届出が必要です。防火責任者は、利用期間中常駐し責任を持って利用施設の火災予防に努めるとともに、特に終業時の火元点検を確実に行ってください。利用者側事務局に防火管理の資格を有する方がいない場合は、関係者に防火責任者を委任されてもかまいません。ただし、委任状が必要となります。 防火計画書を必ず作成し、所轄の消防署へ提出していただきます。 |
|||
| B | 自衛消防隊 | ||
| 自衛消防隊を設置して非常時に備えています。利用者においても、催物の規模に応じて独自の自衛消防隊を組織し、災害発生時には自衛消防隊の指揮のもとに、通報連絡・避難誘導・初期消火・救護等の任務を遂行していただきます。 | |||
| C | 火気(裸火)の使用 | ||
| 火気の使用は原則として禁止していますが、火気を使用する必要があるときは、防災指針に記載された使用条件により所轄消防署の承認を得たものに限り使用することができます。 | |||
| D | 危険物品持込み | ||
| 危険物品の持込みは原則として禁止していますが、展示上及び演出効果上、必要な場合は、防災指針に記載された条件により所轄消防署より承認を得て必要最小限の範囲で持ち込むことができます。 | |||
| E | 喫煙所の設置 | ||
| 当施設内は禁煙とします。喫煙所を設置する場合は、ご相談ください。 | |||
| 10. | 駐車場 | 駐車場については、下記をご参照ください。 | |
| @ | 敷地内関係者業務用駐車場 | ||
| 敷地内駐車場は、主催者の業務用としてご利用していただきます。ご利用に当たり80台(普通車換算)の駐車スペースがありますので、この範囲でご利用ください。なお、範囲以上に必要な場合及び一般来場者用としては、駐車場(有料)をご利用願います。 | |||
| A | 駐車場 | ||
| 展示場に隣接して404台収容(普通車換算)の有料駐車場があります。 | |||
| 開場時間 24時間 | |||
| 普通車 | 大型車 | |
| 料金 | 100円 | 事務室にお問合わせください |
※料金は30分当たりの利用料金です。ただし、1日当たり1,000円を限度とします。(退場時支払い)
B工事施工上の注意事項
| 1. | 舞台工事・装飾作業 | 舞台及び展示装飾物は地震時でも転倒、落下等により来場者の避難及び消防活動等初動処理の障害とならないよう、安全に施工してください。 | ||
| @ | 会場の避難経路 | |||
| 会場内には必要避難経路を確保し、非難口に直通させてください。非常口通路その他避難のために使用する場所には、避難の支障となる一切の物を設置することはできません。 | ||||
| ○ | コンサート・集会等、座席設置の場合 | |||
| 壁面後退幅3m、客席ブロック間の縦横通路(消防法の指導による)を確保 | ||||
| ○ | 展示会・見本市等、小間割りの場合 | |||
| 主要避難通路幅3m、補助避難通路幅2mを確保 | ||||
| A | 展示装飾物 | |||
| 天井張り、屋根、2階建ての展示物・装飾等を設けるときには、事前にご相談ください。場合により所轄消防署への届出が必要となります。 | ||||
| B | 装飾作業 | |||
| 装飾作業を行うにあたっては、利用計画打合せ通りに施工するようにお願いします。また、会場の管理運営に支障を生ずる騒音、振動、臭気、煙等を発する工事は原則として禁止します。装飾材料は不燃性、準不燃性、難燃性のものの使用につとめてください。やむをえず可燃性のものを使用する場合には、防炎処理した品物を使用してください。特に、床面上のカーペット、カーテン、布製ブラインド、展示用合板等は、防炎処理を施したもののみ使用可能です。 | ||||
| C | 養生 | |||
| 施設を毀損、汚損又は漏水する恐れのある場合は、予め養生してください。 | ||||
| D | 直接工作の禁止 | |||
| 床面・天井・壁・柱・扉・窓・ガラス・梁等は以下の直接工作を禁止します。 | ||||
| ○ | 釘、鋲打ち | |||
| ○ | 削り、掘削、切断、ガス溶断、はつり | |||
| ○ | ペンキ等の塗料塗り | |||
| ○ | 接着剤を塗布しての貼付 | |||
| ● | アンカーの使用(申請した場合のみ可能) | |||
| E | 天井からの吊り下げ | |||
| 天井からの吊り下げは、電動バトン(耐荷重150kg/1本)をご利用ください。吊り下げ位置及び荷重については、必ず事前にご相談ください。 | ||||
| F | ネオンサイン | |||
| ネオンサインの設置は原則として禁止しますが、やむをえず設置する場合には事前にご相談ください。設備容量2KVA以上のネオン管灯設備は、消防署への届出が必要です。 | ||||
| 2. | 電気工事 | 工事の施工に当たっては、利用計画の打合せにおいて承認された方法により施工してください。また、施工業者にもこの旨徹底を図ってください。 | ||
| @ | 工事に当たっては、当施設自家用電気工作物保安規定のほか、電気事業法・電気設備技術基準等の関係法令に基づき、遺漏のないよう施工するとともに、当施設電気主任技術者の指示に従い施工してください。 | |||
| A | 工事が完了したときは、通電に先立ち自主点検を行い、安全を確認し、メガリングテスト及びアースチェック実施後検査結果を報告、確認を得たうえでなければ回路に通電できません。 | |||
| 3. | 電話工事・回線工事 | 申込み方法は下記の通りです | ||
| @ | 出展者からの臨時電話(アナログ電話、ISDN回線)申込みを主催者でまとめ、NTTに仮設工事手続を行ってください。 | |||
| (申込みの流れ) | ||||
| 1. | NTT(ダイヤル116) | |||
| ↓ | ||||
| 2. | オペレーターに、臨時電話設置を希望する旨をお伝えください。 「ふじさんめっせ情報」 〒416-0932 静岡県富士市柳島189-8 TEL 0545-65-6000 |
|||
| ↓ | ||||
| 3. | 静岡(116)に転送されます。 | |||
| ↓ | ||||
| 4. | 担当者に代わります。 | |||
| A | 申込みは、ご利用開始日の1ヵ月前までにお願い致します。 | |||
| B | 料金(使用料、通話料、工事費)は、一括して申込者に請求されます。 | |||
| C | ADSL回線、高速回線についても、NTTへお問合わせください。 | |||
